発酵!深夜ログ
知己などに生存確認していただくのが主な用途です。ミニマム。
DATE: 2007/01/17(水)   CATEGORY: つれづれ
もっとじかんを
…ミヒャエル・エンデの、「はてしない物語」@ネバーエンディングストーリー前に中ヒットした、「モモ」って、だいすきだったつーかいまも大スキなんですが。(映画はヒドかったが)
あれって、時間ドロが人間から盗んだ時間を、葉巻に変えて消費してたってヤツだったよね。
(JOJO第4部の承太郎さんはぜったいMOMOコスだと、オラだけは言い張ります。第5部の亀@ココ・ジャンボはカシオペイアがモデルだと言い張ります!)
……オラの時間もぜったいぜったいかなりの量、葉巻化してる事実に56億7千万カートン!!…orz

なんでこんな毎日いちにち速いんだ!!ありえね。ありえねえ…。

ああ、ヒューたんは07全豪、いのちからがら初戦突破ですってな!!(36/26/63/63/63)…はぁぁー…
いっきなり2セットダウンて!!大逆転勝利したからまあよかったよーなものの。
やっぱあんよイタイタかつむしろ、傷心ずたボロハートがこんなにもストレスフル!?あああああ…おばカワイソーなヒューたん…orz

正直いまのヒューなら、初戦敗退もアリかなーとか思ってたんで…あんま驚いてないけど。
地元TOPスターとしては、それじゃ許してもらえねー空気だろうしああ!もー!たのむからちょっといたわってやってよ地元メディア!!
いくらノーベルかわいくたって、カワイイ星エリート戦士だってにんげんだもの!!自業自得とはいえ

わうわうインタビュでのクラちゃんに、マジ癒された〜。
(初戦60/60文字通り完封スタート!キャー!!さーすーがぁぁー!!サイコーvvv)
戦鬼たちのなかにあって、やたらチカラ抜けた(辞める気まんまんなだけに)、超カタギで健康的なコメント聞くと、一気ギュギュン☆客観モードにイイ意味で回帰させられるよなー。ああスキスキだクラちゃん…vvvテニススター界の良心よ。
なんか彼女みると(外見じゃなく)バレエダンサーのヴィヴィアナ・デュランテ(熊川の元カノ、「愛とは赦すこと」信条のスピリチュアリスト美女)連想しちゃうのはオラだけかちら。バカ専実力派スターつながり?

もー時期的に当然ぶっちゃけテニ漬けでありながら、よせばいいのにまた、今すぐ読めもしねえ書籍買いこんでみたり、さらに小林賢太郎ソロDVD、入荷日即購入しちゃったりして(次の休みに観ようっと…)↓
KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』
小林賢太郎 (2007/01/17)
ポニーキャニオン
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↑コレ、「maru」は舞台観れたんだけど、第一回のポツネンはしごと忙しくて断念してたんよー。
ああ待ってましたーーー…!ゴールデンボールズのDVD化はまだかッ!?

ほんとどーすんのオラ。
長期休み持ちの学生じゃあんめえし、いちにち80時間あったってまるっきし足りる気がしねえぇっすよ!!ウワーン!!;;

それはそーと、昨日ひとから平井堅の新曲マキシ貰ったとです♪
(「哀歌(エレジー)」)
クルマんなかで偶然FMで聴いて、いっかい聴いただけでもーサビがあたまから離れなくなってしまった、どキャッチーでどセクシーなお耽美曲v
なんか『愛ルケ(愛の流刑地)』とかゆー映画の主題歌で、堅ちゃんが映画用に書き下ろしたインスパイアソングなんですってねー。
もーなんつーか、それこそ歌番なんかでお茶の間に流れた日にゃあ、イッキに家族団らんが気まずくなってしまうこと請け合いな、R指定@ドえろったい曲っすよねえー。
映画原作が渡辺淳一で、主演が寺島しのぶさん(個人的に、当代最高のお色気女優様認定!…だってアレやばくね!?)かー…そらエロいわなー…。
しかもなにがウケるって、コレのPV、堅ちゃんが初ヌード披露ですって!?
………いやいやいやいや、アンタは脱がなくていいからッ!!!(爆苦笑)

映画ヒロイン@寺島しのぶサンのお色気に対抗!?…いいやいやいやいや、そんな図々しいw!!! おっもしれぇなあ堅ちゃん…。

※ぐだぐだジャンルカオスにつき、本日カテゴリ「つれづれ」に設定しております。







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