うろ覚えDBZ 其の参
たいしたネタの無い時用レビュ第三弾。
…なんかもう各タイトル見てもモヤッと霞がかかったみたい(DVD鑑賞時も素で泥酔状態だった為とおもわれ)。
つまんない感想必至ですね。見なくていいです(投げやり)。
DBZ第21話 いでよ神竜!サイヤ人ついに地球到着
着きましたー!ウェルカムサイヤンご一行様。王子の髪もしっかり黒髪に戻っています。アニメでは判りませんが、さぞ髪色戻し染髪料の刺激臭がキツかったことでしょう。あんな狭い密室で…これも修行の一環?さすがドM王子ですね☆
DBZ第22話 んなバカな・土から生まれたサイバイマン
サイバイマン見ると、なんか針ポタに出てくる庭小人を連想してしまうのはオラだけでしょうか。サイバイマンをいっぱい栽培して美しく配置するガーデニングとか、風流な強戦士間で密かに流行ってるといいね(希望かよ!)。
DBZ第23話 ヤムチャ死す・おそるべしサイバイマン
ヤムチャのかませ犬キャリアにおけるピークがこの辺ですか。このポジションは後にベジータが継承
DBZ第24話 さよなら天さん・餃子の捨て身の戦法
チャオズはちっちゃいけど漢ですねえ。天さんの方が依存してたんだなーとか普通の感想失敬。つーかチャオズっていったい何歳なんだ?
DBZ第25話 天津飯絶叫・これが最後の気功砲だ
DBZ第26話 ひたすら待ってる時間・弾丸飛行の筋斗雲
DBZ第27話 ぼくにまかせて・悟飯、怒りの大爆発
余分なサブキャラを締め出すだけの展開に正直げんなり。三時間のリミットは、短気王子にしては珍しい提案ですが、お遊び好き王子らしく「待つ楽しみ」というワクワクお遊戯TIMEですかね。(でも三時間が限界、だってワガママプリンスだもん★)
DBZ第28話 サイヤ人の猛威・神様もピッコロも死んだ
原作でもアニメでも、数多の涙を搾り取った、ピッコロさん本音トークの巻。またもやウルっときますた。そりゃ心酔するよー、悟空なんかよりよっぽどマジメに父役師匠役完遂したもんよ〜。悟飯ちゃんにとっては、いい意味でトラウマですね。
単に戦闘技術や戦士の心得だけでなく、「愛」のなんたるかをその身を以って伝授!なんて優秀な教師なのかピッコロさん。この熱血泣き虫先生め☆前世はラガーマンか!?
DBZ第29話 父さんすげえや・究極の必殺技・界王拳
DBZ第30話 限界を超えた熱い戦い・悟空対ベジータ
DBZ第31話 いまだ悟空すべてを賭け最後の大技
DBZ第32話 戦闘力10倍・ベジータ大変身
DBZ第33話 死なないで父さん・これが悟飯の底力
この後長い年月をつかず離れずともに歩んでゆく、宇宙最強のディスティニー・ラバーズふたりの貴重な邂逅&初殴り愛だというのに、もうなんかさっぱり細部が思い出せません…orz
とにかく王子がやたら可愛かったことくらいしか…(大猿になってもフツーにかわいい王子がたまんね!「(大猿化は)醜くてイヤだが」てのもたまんね!かーもー、このナルナルかわいこちゃんめ)
あ、それとナッパさんを始末したのは王子なりのやさしさですから!走れなくなった競走馬を楽にしてあげるようなもんですから。違う?
顔にキズつけられてマジ切れ王子が、己の容姿の価値を熟知してるのがニク愛しかったことくらいしか思い出せません…さ、酒が悪いんだ、俺じゃねえェェェェェー!!!(泣きながら逃走)
DBZ第34話 撃てクリリン・願いをこめた元気玉
DB界の良心、クリリンはまじに癒し系頼りGUYですねえ。
並や大抵の包容力では悟空なんぞとまともに親友やってらんないと思うよ。
それひとつ取ってもかっこいいね、クリリン。地味にネイティヴ地球人最強。
DBZ第35話 奇跡を起こせ・スーパーサイヤ人孫悟空
スーパーサイヤン…まだだいぶ先の話ですね。看板に偽りあり(苦笑)
DBZ第36話 飛び出せ宇宙へ・希望の星はピッコロの故郷
DBZ第37話 謎のユンザビット・神様の宇宙船を探せ
個人的にブルマはこの頃の髪型がいちばんキャラに合っててイイ女系だったとおもうよー。エロい。
DBZ第38話 ナメック星行き発進・悟飯たちを待つ恐怖
DBZ第39話 敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち
DBZ第40話 ホントにホント?あれが希望のナメック星
DBZ第41話 親切な宇宙人・いきなりあったよ五星球
…捏造時間稼ぎシリーズ超どうでもいい。たまに出て来るベジの寝苦しい様とか嬉し悩まし入浴シーン(違)以外みどころなし。
王子ったら、寝ながらも寝言で「…カカロット…」とか言っちゃってもーヤダヤダ、アツいねくそったれー!!(照)
DBZ第42話 惑星フリーザNo79・復活のベジータ
王子がようやくおっきしまちたよ。待望のオールヌードにもかかわらず、意外と萌えなかったなあ…てかジャンプでリアルタイムに読んでたころも、ここいらでは全然ベジに萌えなかったしなあ…対リクーム戦でいきなり惚れたんだけど。
あっけらかんと脱がれてもなんか面白くないよねえ。恥じらいがないとほらやっぱ日本人の萌え感覚は。
やっぱベジ太は活き活きと美しいままに、無理やり踏みしだかれる「落花無残」的シチュが、その魅力の真骨頂ではなかとですか?(聞くな変態)
中途半端ですが、続きはまた後日(今日もこれから仕事だ!)。
…なんかもう各タイトル見てもモヤッと霞がかかったみたい(DVD鑑賞時も素で泥酔状態だった為とおもわれ)。
つまんない感想必至ですね。見なくていいです(投げやり)。
DBZ第21話 いでよ神竜!サイヤ人ついに地球到着
着きましたー!ウェルカムサイヤンご一行様。王子の髪もしっかり黒髪に戻っています。アニメでは判りませんが、さぞ髪色戻し染髪料の刺激臭がキツかったことでしょう。あんな狭い密室で…これも修行の一環?さすがドM王子ですね☆
DBZ第22話 んなバカな・土から生まれたサイバイマン
サイバイマン見ると、なんか針ポタに出てくる庭小人を連想してしまうのはオラだけでしょうか。サイバイマンをいっぱい栽培して美しく配置するガーデニングとか、風流な強戦士間で密かに流行ってるといいね(希望かよ!)。
DBZ第23話 ヤムチャ死す・おそるべしサイバイマン
ヤムチャのかませ犬キャリアにおけるピークがこの辺ですか。
DBZ第24話 さよなら天さん・餃子の捨て身の戦法
チャオズはちっちゃいけど漢ですねえ。天さんの方が依存してたんだなーとか普通の感想失敬。つーかチャオズっていったい何歳なんだ?
DBZ第25話 天津飯絶叫・これが最後の気功砲だ
DBZ第26話 ひたすら待ってる時間・弾丸飛行の筋斗雲
DBZ第27話 ぼくにまかせて・悟飯、怒りの大爆発
余分なサブキャラを締め出すだけの展開に正直げんなり。三時間のリミットは、短気王子にしては珍しい提案ですが、お遊び好き王子らしく「待つ楽しみ」というワクワクお遊戯TIMEですかね。(でも三時間が限界、だってワガママプリンスだもん★)
DBZ第28話 サイヤ人の猛威・神様もピッコロも死んだ
原作でもアニメでも、数多の涙を搾り取った、ピッコロさん本音トークの巻。またもやウルっときますた。そりゃ心酔するよー、悟空なんかよりよっぽどマジメに父役師匠役完遂したもんよ〜。悟飯ちゃんにとっては、いい意味でトラウマですね。
単に戦闘技術や戦士の心得だけでなく、「愛」のなんたるかをその身を以って伝授!なんて優秀な教師なのかピッコロさん。この熱血泣き虫先生め☆前世はラガーマンか!?
DBZ第29話 父さんすげえや・究極の必殺技・界王拳
DBZ第30話 限界を超えた熱い戦い・悟空対ベジータ
DBZ第31話 いまだ悟空すべてを賭け最後の大技
DBZ第32話 戦闘力10倍・ベジータ大変身
DBZ第33話 死なないで父さん・これが悟飯の底力
この後長い年月をつかず離れずともに歩んでゆく、宇宙最強のディスティニー・ラバーズふたりの貴重な邂逅&初殴り愛だというのに、もうなんかさっぱり細部が思い出せません…orz
とにかく王子がやたら可愛かったことくらいしか…(大猿になってもフツーにかわいい王子がたまんね!「(大猿化は)醜くてイヤだが」てのもたまんね!かーもー、このナルナルかわいこちゃんめ)
あ、それとナッパさんを始末したのは王子なりのやさしさですから!走れなくなった競走馬を楽にしてあげるようなもんですから。違う?
顔にキズつけられてマジ切れ王子が、己の容姿の価値を熟知してるのがニク愛しかったことくらいしか思い出せません…さ、酒が悪いんだ、俺じゃねえェェェェェー!!!(泣きながら逃走)
DBZ第34話 撃てクリリン・願いをこめた元気玉
DB界の良心、クリリンはまじに癒し系頼りGUYですねえ。
並や大抵の包容力では悟空なんぞとまともに親友やってらんないと思うよ。
それひとつ取ってもかっこいいね、クリリン。地味にネイティヴ地球人最強。
DBZ第35話 奇跡を起こせ・スーパーサイヤ人孫悟空
スーパーサイヤン…まだだいぶ先の話ですね。看板に偽りあり(苦笑)
DBZ第36話 飛び出せ宇宙へ・希望の星はピッコロの故郷
DBZ第37話 謎のユンザビット・神様の宇宙船を探せ
個人的にブルマはこの頃の髪型がいちばんキャラに合っててイイ女系だったとおもうよー。エロい。
DBZ第38話 ナメック星行き発進・悟飯たちを待つ恐怖
DBZ第39話 敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち
DBZ第40話 ホントにホント?あれが希望のナメック星
DBZ第41話 親切な宇宙人・いきなりあったよ五星球
…捏造時間稼ぎシリーズ超どうでもいい。たまに出て来るベジの寝苦しい様とか嬉し悩まし入浴シーン(違)以外みどころなし。
王子ったら、寝ながらも寝言で「…カカロット…」とか言っちゃってもーヤダヤダ、アツいねくそったれー!!(照)
DBZ第42話 惑星フリーザNo79・復活のベジータ
王子がようやくおっきしまちたよ。待望のオールヌードにもかかわらず、意外と萌えなかったなあ…てかジャンプでリアルタイムに読んでたころも、ここいらでは全然ベジに萌えなかったしなあ…対リクーム戦でいきなり惚れたんだけど。
あっけらかんと脱がれてもなんか面白くないよねえ。恥じらいがないとほらやっぱ日本人の萌え感覚は。
やっぱベジ太は活き活きと美しいままに、無理やり踏みしだかれる「落花無残」的シチュが、その魅力の真骨頂ではなかとですか?(聞くな変態)
中途半端ですが、続きはまた後日(今日もこれから仕事だ!)。
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