It's fantastic!!
愉快なロンドン楽しいロンドン結果発表〜。
(The Stella Artois Championships 2006)
Semifinals (17, June, 2006)↓
(8)L Hewitt (AUS) d. Tim Henman (GBR) 63 36 62
(5)J Blake (USA) d. (3)A Roddick (USA) 75 64
準決勝、フルセット接戦の末、軍配は…ヒューたんに!ギャー!!(嬉ション)でもヘンマンも強くて嬉しいよお!接戦嬉しい!!(感涙)
米国対決、今大会連覇中のディフェンディングチャンピオン@ロデを、ブレーク兄さんがばっさりとストレートで。
これで決勝はブレーク対ヒュー(人格者の人気者vs.問題児の嫌われ者対決続くなあ)
さああああ、もうコレ正直どっちが優勝でもオレは大満足ですよ!
…そしてFinal(18, June, 2006)↓
(8)L Hewitt (AUS) d. (5)J Blake (USA) 64 64
…え?…パードゥン?
ゴシゴシ(目をこする)……へ?
あ、あれ、…え?…まじで?いやいやいや、…ええ?
うそ。
………ま じ で !??
ヒューたんが…優勝ッ!!??
(…ゴゴゴゴゴゴゴゴ……)
…モーン…カモーン…カモーン…
カモーン……
カモォォオオオオオオーーーーンン!!!
ああああああ ま じ で か !!!!!?
まじかコレ、いやもう最近ヒューたんの優勝とか聴き慣れないもんだからコレ、またまた…いや、いやほんとに!?…夢かコレ!?
ああああのコレまじすんまっせん、自分嘘つきましたすんまっせ〜ん!!
「誰が優勝しても」とか、いやコレ自分もほんと、そんな気したような気ィしてましたですけども、いやまじ嘘っした、今気づいたけどすんまっせ〜ん!!(オトナはうそつきなわけではなく、ただ時々間違えるだけなんです…)
やっぱヒューたん(orアガシ様…)の優勝より嬉しい結果なんて、俺的にありえませんわコレまじにまじにM★A★J★Iにぃィィィィ〜!!!
あああもう、もうね、でっかいでっかいトロフィー手に(でかすぎてちょっとカラダ傾いてるね)「ファンタスティック!」とか言ってるヒューたんの写真の笑顔があんまり綺麗で、カワユくて綺麗でカワユくて、あたいマジ涙目です!!(略してあたマナ)
涙でかすんで、せっかくの可愛い可愛い可愛い笑顔が鮮明さを欠いてる状態であります!!(リアルに)
おおうおおう、ぅおおめでとうヒューたん…やっぱ、やっぱ…おまえがナンバーワンだ、がんばれヒューたん!!!(滂沱)
その頃ハーレ(ゲリーウェバーオープン)ではフェデが案の定優勝ですが、十八番の芝で数試合連続フルセットと、相当お疲れのご様子。
ハーレもロンドンもまあぶっちゃけ、ウィンブルドン前哨戦てことで、芝での調子を占う実験的戦場なわけだし…
コレヤバいって、ヒューたん超イイ意味にヤバくね?…イイとこ行けんじゃね全英!?
専制君主お疲れ気味な中、コレもしやあわよくばイっちゃえんじゃねえの!?(とか理性に厳重な蓋しまくって、無理やり期待してみる構え)
これはチャンスですYO!チャンス到来ですYO!!
♪チャンス、チャンス、ユーガッタチャンス!
♪チャンス、チャンス、ユーガッタチャンス!!
♪ユーガッタチャンス、ユーガッタチャンス、
♪ユーガッタチャンス!!!
♪トゥナイ★(失神)
(The Stella Artois Championships 2006)
Semifinals (17, June, 2006)↓
(8)L Hewitt (AUS) d. Tim Henman (GBR) 63 36 62
(5)J Blake (USA) d. (3)A Roddick (USA) 75 64
準決勝、フルセット接戦の末、軍配は…ヒューたんに!ギャー!!(嬉ション)でもヘンマンも強くて嬉しいよお!接戦嬉しい!!(感涙)
米国対決、今大会連覇中のディフェンディングチャンピオン@ロデを、ブレーク兄さんがばっさりとストレートで。
これで決勝はブレーク対ヒュー
さああああ、もうコレ正直どっちが優勝でもオレは大満足ですよ!
…そしてFinal(18, June, 2006)↓
(8)L Hewitt (AUS) d. (5)J Blake (USA) 64 64
…え?…パードゥン?
ゴシゴシ(目をこする)……へ?
あ、あれ、…え?…まじで?いやいやいや、…ええ?
うそ。
………ま じ で !??
ヒューたんが…優勝ッ!!??
(…ゴゴゴゴゴゴゴゴ……)
…モーン…カモーン…カモーン…
カモーン……
カモォォオオオオオオーーーーンン!!!
ああああああ ま じ で か !!!!!?
まじかコレ、いやもう最近ヒューたんの優勝とか聴き慣れないもんだからコレ、またまた…いや、いやほんとに!?…夢かコレ!?
ああああのコレまじすんまっせん、自分嘘つきましたすんまっせ〜ん!!
「誰が優勝しても」とか、いやコレ自分もほんと、そんな気したような気ィしてましたですけども、いやまじ嘘っした、今気づいたけどすんまっせ〜ん!!(オトナはうそつきなわけではなく、ただ時々間違えるだけなんです…)
やっぱヒューたん(orアガシ様…)の優勝より嬉しい結果なんて、俺的にありえませんわコレまじにまじにM★A★J★Iにぃィィィィ〜!!!
あああもう、もうね、でっかいでっかいトロフィー手に(でかすぎてちょっとカラダ傾いてるね)「ファンタスティック!」とか言ってるヒューたんの写真の笑顔があんまり綺麗で、カワユくて綺麗でカワユくて、あたいマジ涙目です!!(略してあたマナ)
涙でかすんで、せっかくの可愛い可愛い可愛い笑顔が鮮明さを欠いてる状態であります!!(リアルに)
おおうおおう、ぅおおめでとうヒューたん…やっぱ、やっぱ…おまえがナンバーワンだ、がんばれヒューたん!!!(滂沱)
その頃ハーレ(ゲリーウェバーオープン)ではフェデが案の定優勝ですが、十八番の芝で数試合連続フルセットと、相当お疲れのご様子。
ハーレもロンドンもまあぶっちゃけ、ウィンブルドン前哨戦てことで、芝での調子を占う実験的戦場なわけだし…
コレヤバいって、ヒューたん超イイ意味にヤバくね?…イイとこ行けんじゃね全英!?
専制君主お疲れ気味な中、コレもしやあわよくばイっちゃえんじゃねえの!?(とか理性に厳重な蓋しまくって、無理やり期待してみる構え)
これはチャンスですYO!チャンス到来ですYO!!
♪チャンス、チャンス、ユーガッタチャンス!
♪チャンス、チャンス、ユーガッタチャンス!!
♪ユーガッタチャンス、ユーガッタチャンス、
♪ユーガッタチャンス!!!
♪トゥナイ★(失神)
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